節分で気持ちを切り替える
今週末は節分、そして来週から本格的に新しい年へ。出遅れていた人?!も、気持ちを切り替えていくのにちょうどいいチャンスです。
先の手相についてのブログ、「また後で」が、「ずっと後で」になってます。ごめんなさいね。
ウィークリー・メッセージとともに、火曜朝までに…。
わかりやすく、新たに毎月の誕生月占いをはじめようかな、と考慮中なのですが、愉しいかな。(それより「また作業を増やしてデキルのか?!という声が^^)。生まれた月の気というのは、その人の宿命に強く影響しているものなのです。
それから、カルチャーセンターの件で問合せがありましたが、まだ席はあります。ただ、顔と反応の見える講座にしたいので、3月までは多くてもあと1、2人ぐらいでいっぱいいっぱいかな、という感じはあります。
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易おみくじ







コメント
かばごんさん、有意義なコメントありがとうございます。
ananは、占いについては手相などでも詳しい特集を組みますよね。大きな声じゃ言えませんが、昔の職場の占い師の間で回し読みされていたことがありました^^
算命学も、少しは認知度が上がってきたということでしょうか。恋人に向くタイプと結婚相手に向くタイプはたいていの人の場合違うということを、算命学を学んで実感されたのでした。
大平光代さんも確かに、個性的な星の持ち主でしょうね。転機がはっきり見えるかもしれない。
かばごんさんのアドバイスを参考に、ブログを順次まわしていこうと思います。今後ともよろしくご指導のほど^^
投稿: 恵美花 | 2007年1月30日 (火) 05:33
こんにちは、先生。今、オークションでananアンアン特別編集版 鬼谷算命学スペシャル定価780円が今、2,200円とか、もっと高額に取引されています。多分、恋人星というのが興味をひいているのでは?配偶者星の説明だけしかない本もあるので、知りたい人が多いのでは?でも先生のブログで説明しようとすると膨大な字数になるでしょうね。世間の算命学の関心の表れをお知らせしました。誕生月占い、ぜひ、指針にしたいと思いますし、ぜひ連載を考えておいて下さいませ。
私は節分から「プライド程々、こだわらない事」と先生に教えてもらったので守らなくっちゃ。
11/12が私の誕生日なので数字の意味を興味深く読ませて頂きました。
私も水の近くが好きで、水族館や滝鑑賞が大好きです。
デジャヴの感覚、こないだ体験しました。私もエレベータで・・・。あの閉塞感と空間移動が不思議な感覚にさせるのかな?
それから、大平(おおひら)光代さんを運命学からいつかひもといてくださればいいなと希望します。あの「だからあなたも生き抜いて」の著者でお腹を切って自殺未遂し、極妻から、弁護士になり、大阪府の助役になった人です。どんな星をもっていらっしゃるのだろう?と興味ぶかいです。
でも、先生はからだが1つしかないので講師とブログと鑑定と大変なので、読者のことはあとまわしでもいいので、家老おっと失礼、過労にはきをつけてくださいね。
投稿: かばごん | 2007年1月29日 (月) 12:33