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2009年1月

2009年1月31日 (土)

知りたいときは、待つ。

12192_2陽が射してきて。気持ちが上向き、わたしなりに任務完遂^^そろそろ帰宅です。

…昨日、知能線のへんてこな人(重ね重ね失礼)のことを書きましたが、変わった知能線の持ち主の中には、算命学で言う「異常干支」の年月日に生まれている人を多く見受けます。

異常干支というのは、「異常」という漢字がついているので恐ろしい気もしますが、たいして。(問題発言?)

多少異常なぐらいが今の異常な世の中、生きやすそうですし、漢字から受け取るイメージほど怖いものではないというのが実感です。

東洋系の運命学に共通して、「本命殺」とか「天中殺」とか怖そうな言葉が多いけれども、流れを知って現実的に対応したらそれでよいことであって、イメージに惑わされて怯えている必要はないと考えます。

 心配するなら準備しろ、

 準備しないなら心配するな。

ヒトオのワンパターン格言(゚ー゚;

「常」と異なるということは、昨日書いたように、普通の人とは感覚や運勢傾向の異なる部分を持つというだけなので、普通に生きよう生きようと力まなければ、常ならぬ才能発揮をしていけます。

生まれ日や相、カードなどから導かれるメッセージを併せ見るとき、そこにまたひとつの発見が。複合的に運命学を学ぶ面白さと言えましょうか。

12188

…「知りたい」。それが、運命学を学びはじめた理由。

お客様も、「知りたい」から、わたしのところへ来てくださると思います。

知りたい知りたいと、答えを求めて頑なにもがいていた20代、30代前半。訳が分からず苦しかった。

苦しんでいたのに、誰かに頼りたくて仕方なかったのにつっぱらずにいられず刹那的で破壊的で、親身になってくれる人達を困らせて迷惑をかけたこと、思いだされます。(今、優しいと言われるたびに内心、苦笑)。

そういう苦い思い出も、時を経れば(苦さはそのままですが^^)また何らかの答えとなるのだから、生きるというのは切なくて、でもすごく面白いことだなぁと感ぜずにはいられません。

「知りたい」12190ということ、今も、その思いは昔のまま。今も、すべてをすぐに知ることができるのではありません。

それでも、今は、「待つ」ことができます。

「答えは、来る」

という思いが、昔とは違うことです。

知りたいとき、わたしは、待ちます。

訪れてくる状況や人にあらがわず、対応しながら、待っています。もちろん、転換や惑う時には、時期や方角を調べカードや石に自分の事も尋ねるのですが、それでも、

素直に「待つ」、という姿勢は失わずにいます。

待っています。いつまで待つのか最初はわからないけれど、

待てる。というのが、昔と違うところです。

答えは、来る。

と、信じられるから。

…ここ2、3年、もちろん自分で計画をたて行動しているわけですが、それと同時に、自然の流れにまかせて動いているところもあります。

流されるのではなくて、流れの中で力を尽くす、というのが、今の自分には合っているように感じられるからです。そのように伝えられている気がする。

一見、アンラッキーと思える出来事も、実はプラスの流れと後から思えることもあります。たとえば些細な例では、約束がキャンセルされたとき、「せっかく準備していたのに」と一瞬感じるのだけれど、その感情が過ぎると、ホッとする。余裕なく予定を詰め込んでいる今のわたしに、くつろぎがプレゼントされたのですね。

そう転換できると、心は平穏。嬉しくなります。さっそくお気に入りのブログをのぞいて憩ったりご無沙汰している知人に連絡をとったり。有り難くて。

平穏。

それが、もっと若い頃の自分には得難かった心境。

なにがなくても、心が平穏ということが有り難い。心が平穏でさえあれば、気の重い出来事にも「なんとかなるさ」と向かう力が出ます。理想通りいかなくても、「気にしない」。

お若いころから心の平穏の保たれていた方にはピンとこないかもしれませんが、平穏、それがわたしにはカミサマからの最大のプレゼントのように感じられています。

平穏が、ある意味、障害を乗り越える「武器」となり得る。わたしが心底そう実感していることを、人にも伝えられればなと、ときどき感じるのですが、まだ上手には出来ていないよう。課題。課題があるので、年をとるのが楽しみだし、頑張れますね。

今日はちょっと変なブログ。いつも(゚ー゚)?

下の写真は、中国おみやげのパンダチョコ。熱い抱擁にビックリ^^ 愛の力も、武器ですネ。五行になおすと、愛は土性、武器は金性。愛し愛される人は、土性が燃焼して、金性の攻撃力を後押し。勇気を持って前進する人の支えには、愛があるはずです。

(from 隠れ格闘技好きヒトオ…。隠れてないですケド^^;) 

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2009年1月30日 (金)

手相はつまらないか?

0901185_3

先日、手相に興味はあるけど見方を知らない方と話していたときのこと、

(…ご無沙汰ですヒトオです。本日も多方面より御催促のほどありがたきシアワセ(゚ー゚;)

「本や雑誌を見て、どのタイプにも自分の手相が該当しないとつまらない」と、その方。

「年賀状の当選番号でも、下2ケタさえ全くかすらないとつまらないんだから」と。

「当たったんですか!」

「いや当たってないです」。つまらなそう^^

そうですよねぇ、年賀状は意外に当たりませんよねぇ……ではなくて、自分が「関係ない」という感じ、つまらないですよねぇ。やっぱり世界の中心は自分でなくちゃね?!♪

などなど応答しながら、手相と年賀状を重ねて話してくるのって面白いなと、その人の知能線を見ると、「へんてこなかたち」をしている(失礼)。感情線にもクセがある。なるほど。

手相の本で紹介されるパターンではお目にかからないはず。

パターン化できる手相のタイプには限界があります。100人見れば100人違うのが手相。パターンで説明するのは無理があるのです。ですがそんなこと言っていては本が出来ません。

わたしにしても、ある手相の写真を見て「この人はどんな人か?」という質問に答えることはできても、

「普段は内気だけれどいざというときに頼りになる人の手相は?」とか「優しそうに見えて実はDV傾向の人の手相は?!」とか聞かれたら、答えるのに時間を要します。

なぜなら、「DV傾向の人の手相」の「一例」をあげることはできても、DVの起こりうるすべての手相パターンを網羅することはまずできないからです。様々な性質の組み合わせから現象が生まれてくるのですから。例えがちょっと不穏でしたね、失礼。

そんなわけで、

「該当しなくてつまらない」と思う人は、色々なパターンから自分の相を探すより、知能線なら知能線1本に着目して、出発点や長さ、カーブ、途切れ、終点、枝分かれ、変形などから自分の特徴を読み解いていくやり方のほうがつまらなくないはずです。

自分の特徴や才能(得意なことと苦手なこと)を知り、得意な面を伸ばして運気を上げるということは、どんな手相の人にもできること。運気が変われば手相もまた変わる。

不運になるために生まれてくる人はいません。

教室の宣伝のようで恐縮ですが、正直な思いです。

…ちなみに、前にも書いたかもしれませんが「へんてこなかたち」(形がミョウ、ミョウに短い、ミョウに多い等)の知能線の持ち主は、大雑把に言えば「変」ということ^^。「変」が得意な面であり、個性。

発想や行動傾向がユニークな人です。通常の人から見れば欠けた面があるかもしれないけれど、その分、突出した面を持っています。ですから、まわりの同年代と同じように生きようとすれば違和感を感じる人でも、開き直ってしまえばマイペースで才能発揮する人が多いのです。

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…手相のことでは、わたしもまだ即答できないことがあります。こう正直に書けば生徒やお客さんを減らしてしまうかもしれないけれど、ですが、いつまでも多少はそうであってよいという思いもあるのです。

わからないことが出てくるから、手相は奥深くて面白いと感じられ、研究し続けていられます。出会う人、話す人がみんな、学びのヒントをくれるのが面白い。教えていても、鑑定していても、質問されても詰問されても?!?ありがとうという気持ちになりますよ。

さてさて、終日の雨。煩わしいけれど、乾燥した大気にやっと潤いが。「インフルエンザにかかったかも」と数日前に電話をくれた方、その後いかがでしょう。今日の湿り気がよいお薬となっていますように。皆さまも風邪をシャットアウトpunch☆ね。あたたかくして、よい週末を。

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2009年1月20日 (火)

イエス!!・・・

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ご無沙汰してしまいました。私用で来週までもうちょっとご無沙汰するかもしれません。

久しぶりの更新が事務連絡で恐縮ですが

☆今週21日(水)~24日(土)は鑑定・授業をお休みします。

メールをチェックできないかもしれないので、お急ぎの件は電話でお願いします。留守でも転送されますので。

事務所にじっとしていないようなこんなときに限って、お久しぶりの方からの鑑定依頼が重なるから不思議。余裕なく過ごしていても、必要とされれば気合いが入り、用事を手際よく済ませて復帰?しなければという気持ちになりますから、ありがたいです。

一方で、一月も中旬が過ぎ、はや年始気分は遠く落ち着いてきたところで、懸案事項を放っておけなくなってきた人が多いのかと、気になる心も…。

教室の問い合わせが続いたのは、本格的に今年や「これから」の過ごし方を考え始める頃なのかもしれません。1月・丑月は、春の始まり2月・寅月へと、夜明けへと、向かっていく地中の蠢きシーズンですから。

手相コラムの催促も、大変ありがたく^^; 

…年末恒例有名人の結婚、離婚あり、平成生まれの成人もあり、運命学ネタに事欠かないのですが、筆(?)がついていかないのがもどかしいここ数日。そのかわり、と言っては失礼かもしれませんが、愉しいブログを紹介しておきます(゚ー゚)

猫マンガ文太のひとりごと」。スコティッシュ猫の写真漫画で、かわいくないのが(失礼)かわいいのです。猫好き、お笑い好き、ちょいとシニカル好きな方にはおすすめです。時事ネタも好きな猫ちゃんみたい(゚ー゚) うちの猫にも見習ってもらいたい。無理ですが。

特にこの日の⇒Yes!! 文太に、やられました。鼻ジワ最高。

ナンセンス? そうかな、笑いは、心のオクスリですから。あなたの大切なひとが、笑えなくなっていないかどうか、見ていてあげてくださいね。

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2009年1月10日 (土)

アウトグロー, アップスタンディングぅ

13s_1北風が雲を吹き飛ばしたせいで、寒い寒い。

北風が雲を吹き飛ばしたせいで、まぁるいまぁるい月がはっきり。

思わず見上げる黒い空に、青白い力、もの言いたげな光です。

(見上げる人と言えば目にはメガネ、口には大きなマスク←主に防寒、やや不審者風しかしコートはピンク♪)

今日は所用であちこち歩き回っていたせいで、快い疲労感。お肌がピリピリ(日焼けしたみたいです(゚ー゚;)そろそろ、手相コラムを書かねばと思うのですが、もうちょっと待ってもらって。熱いお風呂が恋しいですねぇ。

…さて、昨夜、ひょいとつけたテレビの番組で、作家の大江健三郎さんのお顔を久し振りに拝見しました。元文学少女ゆえ学生時代は一通り大江さんの著作を読んだもの。既に記憶の彼方なのがお恥ずかしいですが…。耳たぶの豊かな人ですねぇ。それはともかく、

今の時代は「暗い」と、「戦後まもなくよりも暗いかもしれない」と言う大江さんが、それでも、楽観的な思考を持つ大切さを繰り返されていたのが、印象に残りました。

そして、好きな言葉として、

outgrow」(アウトグロー。草木のように伸びる)と「upstanding」(アップスタンディング。しゃんと立つ?)という単語をあげていました。

詩人のオーデンとイェーツの詩の中の言葉だそうです。

大江さんの穏やかではっきりとした口調に、励まされる気がしました。

苦しいと、人は、社会や誰かのせいにしたくなるけれど、自分で工夫できることも少しはあるんじゃないか。「不況だ」「不運だ」「不幸だ」… ため息をつきたくなることは程度の差こそあれ誰にでもあるだろうけれども。

…それでふと思い出したこと。

年末、事務所にいて深夜2時を回ってしまってガックリ。気を取り直して自分にご褒美と思ってタクシーで帰ったのですが、運転手さん、信号待ちの間も不況をぼやきっぱなしでした。

「そうですよね」「そうですよね」と、うなずくことしきりでしたけど、ずぅ~~ん…と体はさらに重くなり、ぼやきタクシーにはご褒美の夜にはあまり乗りたくないなぁごめんなさい、とも感じてしまったのです。

それとは違う夜に乗ったタクシーでは、短い距離だからと、710円の10円をまけてくれた運転手さんがいました。金額ではなく、オマケしてやろうという心意気が、たのもしく有り難くて、自分も頑張ろうという気持ちに。その夜は安らかな気持ちで眠りにつきました。(ま、暗かったのでわたしが若い女性のようにもしかしたら見えたのかもしれませんけど(゚ー゚;それであっても、そうであればなおさら^^)

そういう、ささやかなエール交換でも、重なっていけば、大きな力となっていくと信じたいもの。

近所の個人商122811店の方の、いつもと変わらない笑顔にも、元気をもらえます。シャッターがしまっていることが珍しいような、いつもの頑張りを知っているから。

苦しい時こそ、ひとりひとり自分で工夫できることをするのが欠かせないと感じていたときに、

大江さんの紹介していた「アップスタンディング(しっかり立つ)」「アウトグロー(草木のように伸びる)」という言葉は、エールとして力強く自然に響いてきました。

占いについても、アップスタンディング、アウトグローの姿勢なくしては、かえって迷いを深める結果にもなりかねないですから。

…三連休ですね。あたたかくして、過ごされますように。お水や光や栄養も、ほどよく投与。草木、春に向けて伸びていけるように…。

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2009年1月 5日 (月)

変でいいけど。良識あればこそ

0901031仕事始め。2日から昨日まで三か月分ぐらいのんび~りしたので、社会復帰できるか心配でしたが、なんとか^^;

気持ちを切り替えて、今年やるべきことを少しずつ進めていきたいと思います。

…昨年ですが、新年のイベントに出る話を知人としていたら、その人が「新年のイベントで手相を見てもらったことがある」と言いだしました。

「自分からは何も言っていないのに顔を見るなり「あんたは言葉が多いんだよ」と言われた」と。そして「もっとも、喋らなければ、詐欺師にもなれないだろうけどねっ」と続いたそう。

顔相を見たのでしょうか。穏やかな性格の人なのに。

何らかの観点はあったのでしょうが^^?それにしても新年で、たいていの人が「さぁ今年はどんな年かな」という期待を持っているときに、ナニソレ、詐欺師!

最近は、スピリチュアルブームのおかげか、不快な断言をする占い師が目立たなくなったように感じられ嬉しいのですが、それでもまだ、いるところには…?。占い師なんてその程度と思われても仕方ないよなぁ、と、ヒトオ、一瞬モチベーション低下いたしました。

「○○歳で死ぬ」などと平気で口にする人もいて驚きます。そういう話は、お客様から聞きます。お客さんも打たれ強いのね考えてみると。

なかには、そういう負の断定を喜んだり、断定されるとすごいと思う人がいるのも事実ですけど。

…時々、手相や運命学に関心のある人から「占いを仕事にできるでしょうか」と聞かれることがあります。

そんなときは、人と運命に興味があって、人の話を聞くことができて、まじめに働けるなら、できますよ、と、答えます。

神秘的で12242_3なくてつまらない?

…知識や経験から得られる勘は重要ですが、それと同じぐらい、占い師、鑑定家にも、良識が求められる。少々妖しげでも普通の職業のひとつ。

イベント鑑定でお客様に不快感を残すような占い師は、クライアントである興行主への義務も果たしていないことになります。それで報酬を得るとは、普通の仕事ではあり得ないこと。

でたらめに耳に心地よいことばかり言うのも困りますが、場の空気を読むことは、仕事であれば占い業にも不可欠と思います。

わたしが今このようであるのは、良識の必要を教えてくれた多くの先生との出会いのお陰なのでしょうね。改めて感謝します。

…さて、写真は招き丑と、招き猫? なにやら当惑気な表情で、春を招いているのでしょう。 

三が日、通常業務だった人も多いかと。仕事があるのは有り難いというようなご時世ですが、寒気は体に応えます。運気の切替わりという観点から本格的に新しい年明けとなる節分までに、体を休めて英気を養っていただきたいと願います。

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2009年1月 1日 (木)

実り多き年となれ

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新年あけましておめでとうございます。

快晴の元旦、いかがお過ごしでしょう。心機一転、よい年にしたいですね。

わたしの元旦の朝は、毎年たいてい(かなり)遅いのですが、今年は新宿の京王プラザホテルで行う「開運!手相教室」のために、早起きしました^^

お正月の宿泊客のための催しの一環です。50分足らずという限られた時間でしたが、お集まりいただいた60人ほどの方に、どの人の手のひらにも必ずある「開運ポイント」の見つけ方についてお話してきました。

内容を盛り込みすぎたため、かけ足になってしまったのが反省点ですが、ご自分の手相に改めて興味を持っていただけたなら幸いと思います。

また、個性的で人間味のある担当スタッフの方たちとの出会いも嬉しいものでした。

上の写真は、控室の窓の目の前にあった都庁。どーんとそびえたっていたので、対抗して?!パチリ。

お仕事を終0901012えて、その足で早稲田の穴八幡神社へ。(ときに「あなやはた」と言ってしまう古風な?(゚ー゚;ヒトオをお許しを)。

毎年、お参りしている、金銀融通の神様です。ここで「一陽来復(いちようらいふく)」のお札をいただいて、その年の生活に困らないよう^^住居に一年貼っておきます。その年々の吉方に貼ります。

写真は、行列を待っている間に撮った境内の大木。樹齢どのぐらいでしょう。樹木には侵しがたい尊厳と慈愛を感じます。

その後、地元へ戻って、熊野神社へご挨拶。大晦日にも一年の無事を感謝して詣でましたが、今日は心新たに、身近な人たちの無事を祈ってきました。毎年、願うことは同じことです。

「わたしも力を尽くします」という思いを込めて。

カミサマにご挨拶をしたのだから、がんばらないと呆れられてしまう、という気持ちで一年なんとかやっていくわけです。どんなときも、人の理解を超える大きなものに見守られていると感じます。

それは厳しく、やさしい存在。

そして、それが、アバウトなわたしが^^;立っていられるための拠り所。 人には、拠り所が、やはり必要でしょう。長い列の中の一人となって、そんなことを感じていました。(さむいぃ~とも感じていましたけど…)夕暮れの雲が、薄い橙色に縁取られていて、涙が出るほどきれいでした。

よい年にしましょうね。


*体面鑑定及び教室は4日までお休みし、5日より通常業務となります。5日以降の鑑定予約については、メールのみ4日以前でも受け付けいたします。

*メール鑑定については、現在、所定期限内での対応ができないためお休みしています。春に復活させるべく内容、文字数等を検討中です。

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