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2009年3月

2009年3月31日 (火)

さよなら3月

P1020567_33月最後の穏やかな日。いかがお過ごしでしたか。

わたしは今日は必要に迫られ、自宅にこもって、手相について原稿書きのようなことを終日していました。

なかなか進まず・・・ なにやら空を素手で掻いているような感触に。お腹もすきました^^;

それで写真はおいしいもの。人形好きの方からおすそわけいただいた小さな玩具。よく出来ていて、可愛らしさに癒されます。

…切羽詰まりますと、自分の本性(わたしの場合は変なところに細かい性格や手際の悪さなど)を直視せざるを得ないのが、つらいですね。理想通りにできないことを、何かのせいにしようとしかねない自分もまだいることに気づいて、がっくりすることも。

ですが、それもまた面白いところと思います。発見は、好き。その時、気分が悪くても、気づけば先へ進めるから。進めれば、あとで気分がいい。

それに、仕事が終わらないほどある(遅筆が主要因としても^^;)、というのは、有難いこと。

スラスラと言葉の出てこないわたしを「見つめなさい」という何処からかのメッセージ、しかと受け取り、さらに精進しなければという気持ちになっています。

…生徒さんの中にも、「まだ鑑定できない」といつまでも尻込みする方がいますが、

「まだ」は一生続くかもしれないので、あきらめて?!鑑定しましょう。鑑定のコツは、当たり前のことに聞こえるかもしれませんが、手のひら=相手に対して好奇心を持つことです^^

「できなかったらどうしよう」「わからない線があると頭が真っ白になる」と恐れる状態は、心が自分を向いたままなのかも。相手を見ていないのかも。

相手とのやりとりの中に、答えが見つかることもあります。

いくつになっても進むところに、成長あり、愉しみありですね。

さよなら3月。心穏やかでいられない北の動向、気になりますが、わたしはわたしのすることを。あなたはあなたのすることを。平穏な4月となりますように。

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2009年3月30日 (月)

「いつも何してるんですか?」

0903291 先日、鑑定終了後に、可愛い学生の方から不意に問われたのがタイトルの言葉。

「・・・」。(なにって、あなた、このようにいつも鑑定やら授業やら原稿書きを、ですがな・・)

一瞬、答えに窮していると、

「休みの日とかないんですか」と続けて問われました。

あぁ、そっか。普段、プライベートのときに何しているかということね、と気付くまでに間があったどんくさいわたくし。というか、そんなことをなぜ聞くのよ?!と切り返すまでにも時間がかかった少々お疲れ気味のわたくし。

「興味がある」と。

そっか、興味か。え、興味? 興味を持ってくれて、ありがとう^^

人の話を聞くのが仕事なので、逆質問されるとドキリとしますね。けれど、結構好きです、不意打ち。ちょっと困るぐらいがいつも好き。(すごく困るのは御免)。

0903071 ドキリとしてちょっと困るところに、進歩のきっかけが。授業のときでも、思いもよらない質問をされると目が覚めます(゚ー゚) さらに即答できないとマズイと感じて老化一直線の脳が活性化。ありがたいことです。

先週は、質問される側に回る流れだったのか、手相観の世界について取材にみえた方もいました。占いとは全く異なる分野の人なのに、話が染みこむようで面白かった。面白いと感じたのは、その人自身が、ヒトや世界の謎を面白がる人だったからでしょう。そして「占いとは…これこれこんなもの」というふうに決めつけていない。そういう取材者、稀です。

取材といえば、協力しているある占い企画のことでも先週は取材兼打ち合わせがありました。こちらは、若い女性向けの占いで、スタッフも皆お年頃?!なので、「結局、女が男をほめて励まさないといけないわけなのねぇ」などと、ため息交じりに?!談笑しつつ、密度濃いひとときに。

そして昨日は、鑑定練習会。前回とは違うメンバーでまた和気あいあいと。手相鑑定は、つべこべいわ0903292ずに数を見るのが上達の早道。昨日で参加3回目の年配の男性は、授業の時と比べると話し方に格段の差が。ご自分のスタイルを決めつつあるようです。

そのようにして、楽しい時間は瞬く間で、4月になる前にやっておきたいことが未完のまま…。けれどあと1日しかないのですね。今度の日曜日は、スピマですし!(楽しみ♪)リポビタンD飲みましょう(゚ー゚;

…そんなわけで、休みは今ないに等しいのですが、余裕があると、さみしくもなってしまうシーズンですから、ちょうどよいのかも。月曜日、一年のコースが終了した横浜の読売文化セ ンターで、皆さんから言葉や贈り物をいただいて感無量でしたよ。(なぜだか小さな下着をくださった方も。頭にかぶっていいですか?)

で、「いつも何しているか」の質問は、Yさん、ご想像にお任せします。「寝ている」以外は、妖しく想像しておいてください^^

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2009年3月22日 (日)

春の心は・・・

0903222

春の嵐。夜。

遠方からの方と、久しぶりの方を見送って。窓の外から聴こえる風の音が心を揺らす感じ。この感じ、春。

連休とあって、静かな戸田ビル。風の音。

風は窓で遮られ、風そのものには音がないのに、

梢を揺らし、壁面をなで、看板や窓ガラスをわずかに揺らし、路上の塵を舞いあげて、濡れた地面を擦るタイヤの音やヒトの話し声の響きを変化させて、少しずつ、少しずつの音を巻き込んで、耳に大きく届いてきます。

静かなのに、心が揺れる。

・・・・・・

なんだか、たまらない!^^; と思って、ショパンのノクターンをいそいそとセッティング。

同じフロアにもう誰もいない。風もありますし。だから気兼ねなく、いつもよりボリュームを上げて。

・・・・・・

なんだか、たまらない。^^

柔らかいのに、力強くて、

心が揺れる。

心が揺れて、

涙が誘われ0903124

不思議と、落ち着いてまいりました。

意味のある言葉よりも語りかけてくるような、体温の感じられる調べ…。

「とてもいいから聴いてみて」と渡されたCD(写真)。中国出身のピアニスト、フーツォンによる演奏です。情熱的なショパンで定評ある演奏家とのこと。

芸術家は、何をするかではなく、何者であるか、その命を表すことが重要だ、

と聞いたことがありますが、なるほど、と。

情熱は、

ひたひたと静かに波打つものなのかも。芸術家に限らず、普通の、だれの胸のうちにもあり、出番を待っている。

そしてときに氾濫を起こすことも。

特に春は、芽吹きのシーズン。押しとどめればもやもやとして。ヒトには音楽があってよかったね。

3月は鑑定のお客様の増す月です。

3月・卯月は、春の気=木性が最も強まる旺地で、木性は自分自身を表しますから、否が応でも自分を意識し、守りたい自分と進みたい自分とのはざまで揺れやすい頃なのです。でも悪い揺れではないのです。

命と欲望、欲望と表現、自分を表したい熱情と狂気は重なる部分があり、狂気と平穏を乞う思いも、また重なっている部分があるのかな。唐突ですが、

先日、オウム真理教による地下鉄サリン事件から14年という報道に、そんなことを再び感じていました。あの事件を起こした人たちは、わたくしと同世代。自分が被害者になっても、またどこか間違えば加害者になってもおかしくなかったような事件で、いまだ記憶に鮮明です。

…心の嵐は嵐(情熱の調べ)をもって治める。ということから、たいそうな話になってしまいましたね。昼間は藤原紀香さんと陣内智則さんの破局の話題に沸いていたじゃぁないか!…というツッこみは甘んじて受けます^^; (ちなみにジャニーズの「嵐」なら、わたしは二宮君ファン(゚ー゚)

…胸のうちの嵐が、全くなくなってしまっても、それはそれで、ヒトとして味気ないものという気持ちもいたします。

愛すべき嵐を、飼いならしていたいもの。

可愛いものをめでながら、原ジャパンを応援しながら…ね^^ 上の写真は本日のいただきもの、都電荒川線の電車を模して作られた、東京名物・都電モナカ、可愛い! 途中停車駅・飛鳥山の夜桜が目に浮かびます…。そうそう、今日は見られなかったけれど東京マラソンもありましたね。うちの生徒さん、ボランティアスタッフとして参加していたようです(お疲れ様!)

さて、また一週間、マイペースでまいりましょう。

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2009年3月18日 (水)

修了・符合・受付猫

0903171

火曜は、自由が丘の手相鑑定講座6期、7期の修了日。

お天気も暖かかったけれど、「六か月早かった」「なんかさみしいね」なんて言葉も、暖かく。

最後の授業のあと、お茶しながら、これからの皆さんの活動目的を聞き、話し、4月以降のスピマや勉強の打ち合わせを行いました。

それぞれの野望とそれぞれの夢。わたしの願いは・・・、自分に正直に務めること。それがなかなか努力を要する贅沢な願い。そんなこと、伝わったか伝わらないかわからないけれど話していました。

夜のクラスでは、今になってはじめて、九星気学から見る星がみな(わたしも含め)同じであることが発覚。何まわり差があるかは置いといて^^ 急に親近感が増したり。

晩年、水に関わる仕事をしたいという生徒さんの生まれ年や生まれ月が、水性のエトだとわかったり、尋ねてみると「川のすぐそばで生まれた」ことがわかったり。その人が帰られた後から、算命学の星を確認してみると、やはり、雨や小川の水を表す「癸(みずのと・きすい)」だとわかったりして。

こういう符合がいつもあるから、運命学を自分は続けているのよね、と、改めて思います。

そして、

さみしい、

って、いい感情だな、と思いました。

さみしいから、なにか、新しく求める。

さみしいから、なにかつながったときに嬉しい。

さみし過ぎれば09031121ねじくれてしまうかもしれないけれど、少しだけさみしい気持ちを枯らさないで愛でていると、悦びが深く味わえる。街に流れる歌も心に響いて気持ちいい。

ちとクサイ^^;?

今日いただいた、こてこての開運招き猫のせいかしら(七福神ひきつれて両手招き。しかもおでこに開運印が(゚ー゚)有り難く♡) ま、春が来たということかも。

ところで、

最近のいくつかのやり取りから、これは伝えましょ、と思ったこと。それは・・・

当オフィスでは、電話に出るのは、わたくしヒトオでございますconfident もすこしお若い頃はアニメ声と言われておりました。それはわたくしです。

受付嬢はいません。電話応対に「普通っぽくて安心」する人と「普通っぽくて心配(?)」な人がいるようですが、好き好きでお選びくださいませ。

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2009年3月13日 (金)

4月5日(日)東京スピマに出展します

0903121

ひとやすみ^^ 木曜は暖かかったですね。訪ねてくれた方々の表情も、やわらいでみえました。

「あれからいいことあったのよ」。

ときに、こんなひと言がもたらされるから、この仕事、続けていられます。対面している時は、喋ってはいるけれど、自分があってないような、なんだか変な仕事だと、いつまでたっても感じるけれども。

お客様の笑顔が、元気の素。

また、ときに目の前で流される涙は、守りたい気持ちをおこさせてくれる。

…お客様から、元気や頑張る勇気の素をもらっているわけで(ときにはお土産もいただき恐縮感謝)、これでいいの?やはり変な仕事と思うのですが、

気持ちを整理して前向きに生きたい方の力に少しでもなれれば、と、いつも願っています。願う事も、また、自分を強くしてくれているようです。

さて、と。

4月5日(日)、京急蒲田駅最寄、大田区産業会館pioで行われる東京スピマに出展します。

自由が丘の手相鑑定講座を修了した鑑定士4名が、新たなお客様との出会いを楽しみに参加します。

東京スピマの開かれる場所はいくつかありますが、今回の大田区の会場は、ライトが一番暗めで、よく言えば神秘的、悪く言えばクライ(そのまま)。が、そんなことが気にならないような気のいい鑑定士揃い。年齢性別様々、カウンセリング、ヒーリング、マッサージ等の習得者もおり、親身に相談にのってくれるはずです。神秘的ムード^^;と憩いの開運鑑定を体験したい方、いらしてくだされば幸いです。わたしも今回は必ず会場へまいります。0903111


…独立してから今年で5年。センセイと呼ばれて当然でいる自分に気づいて、ギクリとすることも。

学びのない人は先生じゃない。先生、先生と親しんでもらうたびに、それは、もっと経験から学べというメッセージだと受け止めて^^; 日々務めていかなければと思いをあらたにしています。

…大きな写真は、あるご縁の方から先日、見せていただいた年代物の雛人形(クリックすると拡大されます)。前々から見たくて見たくて…。

お手製の吊るし雛も拝見しました。毎年少しずつ足しているとのことで、かわいくてかわいくて…。

その方が子供の頃から何十年も^^、大切に扱われ、毎年きれいに飾られてきたお雛様たち。春に咲く花のように、前の年どんなことがあっても、変わらない穏やかな表情と愛らしい風情であらわれて、気持ちをなごませてくれる。

昔の人が人形に託した願いが察せられ、それぞれのたたずまい、小物のひとつひとつが味わい深く、一晩中眺めていたい気持ちになって困りました。

…一方で、わたしの仕事が遅いためご迷惑をおかけしているところもあり。がんばらなくては。写真を眺めて潤いチャージしています。

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2009年3月 6日 (金)

手相は当たる?教え教えられて

0902223

雨、雨。今日は、恵比寿の読売文化センター後期クラスの最終日でした。

一年、あっという間ですね。びっくり^^;

午前の講座にもかかわらず、遠いところから通ってくれた方もいて、欠席も少なく、手相について盛んに発言しあう、わきあいあいとしたクラスでした。

いいクラスとは、普通に手相や運命に興味のある人たちが集まるクラスということで、そういう場では、年齢差や性差、暮らしぶりの違いなどは余り気にならないものだということを、何期か受け持っていて実感します。

手相や運命学は、人生の優劣を競うものではないですから。

袖振り合うも多生の縁…で、偶然、同じクラスに集うのも、意味あることと感じます。

恵比寿と横浜のカルチャーセンターでは、一年間のカリキュラムの最後に、参加者全員の手相写真を皆で検討し合う日を何日か設けています。(横浜のクラスは受講生数が多かったため、今期は抽選となってしまいましたが。ゴメンナサイ)。

この写真鑑定会が、自分で言うのもなんですが^^;面白いのです。今はデジカメで簡単に手相が撮れますから、プリントアウトしたものを全員に配布し、各自検討して、一言ずつ特徴を発表していきます。1人の手相に約30分費やします。

順番が後の人にも指摘することが残っているように、一か所だけとりあげて説明。順番を待つ人達の中には、「あー先に言われてしまった」とか、「なるほど、そうきたか!」とか、内心、ちょっとしたスリル?を楽しまれている方もいるようです。

これは、人数の多いカルチャーセンターならではの醍醐味というか、学びの楽しさなのかもしれません。

わたしも、皆さんからの意外な指摘に驚いたり、言い回しに感心したり、毎回、とても新鮮。

「で、実際のところ、どうなんですか、○○さん(゚ー゚)」と、本人に確認してみることも、こんな機会でないとなかなかできないものです。公表したくないところはもちろん伏せてもらうわけですが、何でも話してくれる方だと、手相術として伝わっている様々な知識と、実情があっているかの確認がとれます。そうして、「やはり当たっている」と確信できた事柄が、鑑定の場で役立ってくれます。

この読売文化センターでの写真鑑定会、終わったあとに「面白かった」「勉強になる」と言ってもらえることが多いので、少人数の自由が丘の手相鑑定講座にも取り入れました。

何でもやってみればみるだけ発見があるものだと改めて思われます。初期の生徒の方々、「だんだん内容がよくなっている」と責めないで^^; あなた方がいてこそ。出会いに感謝。

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2009年3月 4日 (水)

オードリーで春(日)を待つ?!

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お寒ございますね ^^

寒いからでしょうか、お笑いコンビ「オードリー」の春日さんが昨年末より気になっていて^^; お顔をお見かけすると、なんだかあったかいような心持ちに…。オダギリ ジョーファン♡だったはずのわたくしが、どうしたことか。七三分けの髪型で鳩胸そらして堂々と妙なのに、憎めない。

という女性は少数でないらしく、ファンの集うサイトなど見てみますと「春日さんかわいい」「イケメンですよね」(うそ!(゚ー゚;)といった発言が続いていて、ビックリ、というか納得。昭和のプロレス好きお父さん風のんびり感と、実は爽やかイケメンというギャップが魅力なのでしょうか。

1979年2月9日(己未年・丙寅月・日)生まれ、30才。

「丙」も「丁」も火性。「己」は土性ですが、土性は火性に近いもの。「未」も土性ですが、季節でいえば夏にあたり火性へ含めることができます。ですので、陰占命式から見る春日さんは、あったかい火性と、一点のウェットな木性「寅」。昼行燈のように?!ほわんと明るく、待ち望んだ春を告げる木漏れ日の光にも似て…(←やや美化)

0903044 考え方や価値観をあらわす陽占命式を見ても、主星「調舒星」(火性)、北「鳳閣星」(火性)、東「貫索星」(木性)、南「石門星」(木性)、西「貫索星」(木性)と、やはり、明るい火性と、情深い木性だけで構成されています。

殺伐とした世の中で、春のような火性、木性が求められているのでしょうか?

春日さんの日干「」(ひのと・ていか)は、炎をあらわしますので、ロマンティストで情熱家。伝達能力に優れます。主星「調舒星」も、感性の鋭い伝達星です。

「調舒星」は、非常に繊細で個性的。人と同じことを嫌い、時として自分の殻にひきこもってしまう傾向もありますが、同じ調舒星でも、春日さんの場合は、日干「丁」から、どっしりとした山を表す「」(土性=引力)のフィルターを通過して出てくる調舒星なので、男性らしい落ち着きや快い自己顕示欲が表れているのでしょう。

頑固な「貫索星」も、揺らぎのある炎「」のフィルターを通っているので華が加わり、フレンドリーな「石門星」も、あかるい太陽「」のフィルターを通って、伝達範囲が広がります。器用な生き方はできない方のようですが、青年星「天南星」の爽やかな一途さが嫌味を感じさせない魅力でしょう。

また、寅卯天中殺グループの人でありながら、寅月に生まれているので、宿命生月中殺という運勢の型に入ります。常識の枠にしばられた組織などでは生きづらい型ですが、芸能界のような不安0903046定な世界ではかえって能力を発揮します。普通と違った感性が持ち味。普通の人から「オニガワラ!」と叫ばれても「あのー(゚ー゚;」…という感じですが、春日さんだと、なんだかいいわ?!と感じてしまう。 得ですね。

後天運的にも、木性が強まり火性を応援、また水性も回って余計な火(ライバル)を減らして、昼行燈(失礼)の春日さんが目立つような形になっています。

あらら、昨日の、手相鑑定勉強会のことを書くつもりが春日一色に・・・^^; 「勉強になった」という声を励みに、鑑定の勉強会を定期的に行っていこうと計画中です。(修了生の方で関心のある方は希望をお寄せください)。

写真(上)は、雨の中の紅梅。物憂さを忘れさせてくれます。写真(中)は、土佐の文旦。教室の中で何日か、ほのかに酸っぱい香りを放っていました。疲れを忘れるフレッシュな色と香り。そして、「丸いかたちに癒される」と言われた言葉にも、なるほど、と。

下の写真は、キティちゃんのひなあられ。昨日の勉強会で、愛に生きる^^ルパンさんが、女子の皆様(一応女子)に持ってきてくれたもの。ありがとう♪ 昨日中にUPしようとして、ならず。今夜もそろそろ日付けが変わりますね。週末も、お天気がぐずつくとか。本格的な春はもうちょっと先? けれど必ず来る春だから、待つ心も強くなります。

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